【2022】

【2023年度】 【2022年度】 【2021年度】 【2020年度】 【2019年度】 【直近5年以前】

・竹原快、金城達弥、大西智、佐治英郎、上田真史.
ニコチン性アセチルコリン受容体作動薬5IA投与により放出 されたセロトニンの疼痛抑制作用への関与に関する検討.
日本薬学会第143年会.2023年3月25~28日.北海道大学(北海道).

・小野田輝、春岡雅美、田中智博、上田真史.
リポソーム構成脂質のヨウ素修飾と白金製剤封入リポソームの調製に関する基礎的研究.
日本薬学会第143年会.2023年3月25~28日.北海道大学(北海道).

加藤潤、松浦栄次、木村祥彦、藤井英司、上田 真史.
ガドリニウム含有セラノスティクス用ナノ粒子の磁気共鳴画像診断における造影能評価.
第61回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会.2022年11月5~6日.広島国際会議場(広島).
(※岡山県特別電源所在県科学技術振興補助事業による研究成果)

・山口澄礼、岡本亜里紗、稲垣純子、松浦栄次、上田真史.
FPS-ZM1骨格を母体とする終末糖化産物受容体標的核医学分子プローブの開発.
日本分析化学会第71年会.2022年9月14~16日.岡山大学津島キャンパス(岡山).
「展望とトピックス」に掲載
(※岡山県特別電源所在県科学技術振興補助事業による研究成果)

・小林綾音、黒石光運、中西里佐、中村駿介、上田真史.
α5β1インテグリン発現腫瘍を標的とした放射性ガリウム標識isoDGRペプチドプローブの開発.
日本分析化学会第71年会.2022年9月14~16日.岡山大学津島キャンパス(岡山).
(※岡山県特別電源所在県科学技術振興補助事業による研究成果)

・山口澄礼、岡本亜里紗、稲垣純子、松浦栄次、上田真史.
最終糖化産物受容体を標的とする放射性ヨウ素標識FPS-ZM1誘導体核医学分子プローブの開発.
第62回日本核医学会学術総会.2022年9月9~11日.国立京都国際会館(京都).
(※岡山県特別電源所在県科学技術振興補助事業による研究成果)

・小林綾音、黒石光運、中村駿介、上田真史.
α5β1インテグリン発現腫瘍を標的としたisoDGRペプチド二量体プローブの開発.
第62回日本核医学会学術総会.2022年9月9~11日.国立京都国際会館(京都).
(※岡山県特別電源所在県科学技術振興補助事業による研究成果)

・Jun Kato, Eiji Matsuura, Masashi Ueda.
Development of self-assemble nano MR probe based on G5-PAMAM dendrimer.
第31回金属の関与する生体関連反応シンポジウム(SRM2022).2022年6月18~19日.同志社大学京田辺キャンパス(京都).
優秀ポスター発表賞 受賞
(※岡山県特別電源所在県科学技術振興補助事業による研究成果)