沿革

2016年 3月檜垣佑輔特任助教 任期満了により退職。
2014年 4月神野伸一郎理研研究員
岡山大学大学院医歯薬学総合研究科(薬学系) 精密有機合成化学分野 准教授へ昇任。
2013年 4月檜垣佑輔特任助教 就任(千葉大学より)。
2012年10月上田真史准教授 就任(京都大学医学部附属病院より)。
2011年 4月おかやまメディカルイノベーションセンター(OMIC)オープン。
榎本教授がOMIC併任教授に就任。
薬学部棟耐震改修工事完了。
研究室が薬学部棟北1階に移転。
2010年 4月神野伸一郎特任助教
理化学研究所分子イメージング研究センター複数分子イメージング研究チーム研究員に就任。
2009年10月北村陽二助教
金沢大学学際科学実験センター トレーサー情報解析分野 准教授へ昇任。
2009年 9月神野伸一郎特任助教 就任(大阪薬科大学より)。
2009年 3月斎藤寛特任教授 任期終了。
2008年10月博士前期課程および学部の研究室名称を生体機能分析学分野(榎本秀一教授、北村陽二助教)
および、生物無機分析化学分野(御舩正樹准教授)に改称。
2008年10月榎本秀一教授 就任(理化学研究所神戸研究所より)。
2008年 3月斎藤寛教授 定年退職。
2005年 4月大学院医歯薬学総合研究科設置。薬学部改組。
2004年 6月北村陽二助手 就任(神戸学院大学より)。
2004年 3月善木住江技官 定年退官。
秋澤宏行助手
千葉大学大学院薬学研究院 講師へ昇任。
2000年 3月大学院薬学研究科修士課程(薬品分析学講座)廃止。
1999年 4月薬学部総合薬学科へ改組。
衛生薬品科学講座(医薬品分析学・生体分析化学分野)へ改称。
大学院自然科学研究科博士前期・博士後期課程改組(生体機能科学専攻薬品調節化学講座へ改称)。
1997年 4月秋澤宏行助手 就任。
1987年 4月斎藤寛助教授、教授へ昇任。
1987年 3月田中善正教授 停年退官。
1976年 7月斎藤寛助教授 就任。
1976年 5月岡山大学薬学部設置。
薬学部製薬化学科(薬品分析学講座)へ。
1975年 4月医学部製薬化学科設置。
医学部薬学科(生理化学講座)より医学部製薬化学科(薬品分析学講座)。
天野慶美助教授 退官。
尾堂順一助手 就任。
1973年 4月大学院薬学研究科薬学専攻設置。
生理化学講座が薬品分析学担当となる。
1971年 7月善木住江技術員、文部技官へ。
1971年 4月吉田(現大澤)晶子助手 採用。
1969年 9月スタッフ【田中善正教授、天野慶美助教授、田中由紀子副手、善木住江技術員】
1969年 4月岡山大学医学部薬学科に生理化学講座(薬品分析学講座の前身)設置。
(最初にできた3講座のうちのひとつ)
注:大学設置審査の過程で、「薬学」に分析学がないのでは、認められないとの意見がだされた。
そのため、「生理化学講座」を実質「薬品分析学講座(薬品分析学担当)」とすることで設置が認められた。
講義も「生理化学」の代わりに「薬品分析学」と改められた。