過去の講演情報

2016年度

  • 上田真史.
    ワークショップ:近赤外イメージングの新たな展開へ向けて -第2近赤外領域をもちいた医療診断-
    “放射線プローブを利用したin vivoイメージング”
    第8回バイオメディカルインタフェース・ワークショップ サテライトワークショップ、宮古島、2017年3月11日.
  • Masashi Ueda.
    “Analysis of Inflammation after Hemostasis with Non-thermal Plasma by using Molecular Imaging Technique”
    ISPlasma2017 / IC-PLANTS2017, Aichi, Japan, Mar. 3, 2017.
  • 上田真史.
    シンポジウム:プラズマ医療科学の創成にむけて
    “核医学分子イメージングによる低温プラズマ止血の低侵襲性評価”
    第57回日本組織細胞化学会総会・学術集会、東京、2016年9月4日.
  • 上田真史.
    “薬学の紹介”
    「科学先取りグロ-バルキャンパス岡山」体験講座Ⅱ、岡山、2016年7月17日.
  • 上田真史.
    “分子イメージング研究と放射線の安全取り扱い:自身の経験をもとに”
    国立循環器病研究センター RI 教育訓練、大阪、2016年6月6日.

2015年度

  • 上田真史.
    “止血への応用(2) PETイメージングに基づくプラズマ止血の低侵襲性評価”
    プラズマ材料科学スクール「プラズマ医療の基礎と応用」、東京、2016年2月8日.
  • 上田真史.
    “脳と腫瘍を対象とした分子イメージング研究:基礎から臨床まで”
    第21回放射線安全取扱部会中国・四国支部主任者研修会、岡山、2015年9月18日.
  • 上田真史.
    夜の学校3 薬学 次世代PETトレーサーの開発
    “酸素依存的分解タンパク質を利用した腫瘍内低酸素誘導因子存在領域のPETイメージング”
    PETサマーセミナー2015 in 東京ベイ、東京、2015年9月4日.
  • 上田真史.
    “体の機能を可視化する:分子イメージング”
    岡山大学公開講座 現代の薬学(第27回)、岡山、2015年7月5日.

2014年度

  • 宗兼将之.
    大学院生シンポジウム:多彩で多用な亜鉛の機能~機能解明から疾病治療への応用まで~
    “亜鉛錯体の体内動態解析に資する新規核医学イメージング手法の開発”
    日本薬学会第135年会、神戸、2015年3月27日.
  • 上田真史.
    “生体機能のインビボ解析のための放射性分子イメージングプローブの開発研究” (奨励賞受賞講演)
    日本薬学会第135年会、神戸、2015年3月26日.
  • 上田真史.
    “がんの分子標的治療の効果予測・効果判定のための放射性銅標識抗体プローブの開発”
    公開シンポジウム「加速器中性子を用いた99Mo等医療用放射性同位体の生成研究」、東京、2015年2月21日.
  • 上田真史.
    “治療抵抗性を示す腫瘍低酸素領域の核医学分子イメージング”
    金沢大学薬学シンポジウム2014「分子イメージングは治療に役立つ?」、金沢、2014年12月12日.
  • 榎本秀一・本村信治.
    “複数分子イメージング法の確立とプローブ創薬”
    歯科放射線学会臨床画像大会、岡山、2014年10月31日-11月2日.
  • 榎本秀一.
    “半導体コンプトンカメラによる分子イメージング研究と応用展開”
    第8回バイオ関連化学シンポジウム、岡山、2014年9月12日.
  • 榎本秀一.
    複数分子同時イメージング法の開発と応用研究: 環境から医療まで
    生理学研究所研究会「心血管膜輸送分子の構造・機能・病態の統合的研究戦略」、岡崎、2014年9月5日.
  • 榎本秀一.
    “国公立薬科大学における教育と研究”
    第8回物理系薬学の教育・研究を展望するシンポジウム、東京、2014年8月20日.
  • 榎本秀一.
    “複数分子同時イメージング法とその応用研究:環境から医療への展開”
    日本分析化学会中国四国支部第51回分析化学講習会、岡山、2014年8月5-6日.
  • 榎本秀一.
    “今、岡山大学薬学部が追い求めているもの”
    高大連携事業ミニレクチャー、岡山、2014年7月8日.

2013年度

  • Shuichi Enomoto.
    “Molecular imaging technology on the research of pharmaceutical sciences.”
    1st Japan-Korea Joint Symposium on Pharmaceutical Researches, Okayama, Japan, Dec. 12, 2013.
  • Shuichi Enomoto.
    “R&D project of the multiple molecular imaging technology and perspective of the project in the new center.”
    第3回岡山医療教育研究国際シンポジウム、Okayama, Japan, Sep. 23, 2013.
  • 榎本秀一.
    “次世代分子イメージング装置としての複数分子同時イメージング法の確立とオミックスサイエンス研究:マルチトレーサー法と新規計測法の開発研究”
    第10回日本中性子捕捉療法学会、2013年9月8日.
  • 榎本秀一.
    “医療に関する基礎と可視化技術-ES細胞、iPS細胞の研究展開-”
    中小機構’91プラザ7月例会セミナー、2013年7月19日.
  • 榎本秀一.
    “複数分子同時イメージング装置GREIを用いた分子イメージング研究”
    福岡大学医学部特別講演会「ラジオアイソトープの基礎と応用研究」、2013年5月14日.

2012年度

  • 榎本秀一.
    “ローヤルゼリーの内部被ばく低減作用”
    第10回 山田養蜂場 健康セミナー、東京、2012年11月29日.
  • 榎本秀一.
    “分子イメージングによる香辛料の機能性評価:香辛料は放射性元素の内部被ばく低減化作用を有するか?”
    第27回日本香辛料学術講演会、東京、2012年10月26日.
  • 榎本秀一.
    “メタロミクス研究と微量元素リアルタイムイメージング”
    第23回日本微量元素学会学術集会、東京、2012年7月5-6日.
  • 榎本秀一.
    “遷移金属の生体内ダイナミクスのリアルタイムイメージング”
    第12回日本蛋白質科学会年会、名古屋、2012年6月20-22日.
  • 榎本秀一.
    “栄養補助食品等によるセシウム、ヨウ素、ストロンチウムの体内動態変化:栄養補助食品による内部被ばく低減化のイメージング”
    第66回日本栄養食糧学会大会、仙台、2012年5月18-20日.

2011年度

  • Shuichi Enomoto.
    “Research and development of new molecular imaging probes and new-generation molecular imaging methods for simultaneous multiple molecular imaging.”
    第5回高度医療都市を創出する未来技術国際シンポジウム
    「がんと感染症におけるシグナル伝達:予防、診断、治療への応用」、Okayama, Japan, Mar. 15-16, 2012.
  • Shuichi Enomoto.
    “Collaboration Research of RIKEN and Okayama University on the field of molecular imaging science; Research and developments on the multiple molecular imaging system and new molecular imaging probes.”
    JST日本インド「バイオ医学研究」ワークショップ、Tokyo, Japan, Feb. 29, 2012.
  • 榎本秀一.
    “複数分子イメージングのための各種分子イメージングプローブの創製研究”
    第33回生体膜と薬物の相互作用シンポジウム、岡山、2011年11月24-25日.
  • 榎本秀一.
    “からだの中のミネラルの動きを見る”
    (独)理化学研究所神戸研究所一般公開、神戸、2011年11月5日.
  • 榎本秀一.
    “トキシコメタロミクスにおける分子イメージングからのアプローチ”
    フォーラム2011:衛生薬学・環境トキシコロジー、岡山、2011年10月27-28日.
  • Shuichi Enomoto.
    “Applied metallomics research by the multi-metal imaging system and new molecular imaging probe.”
    5th International Conference on Metals and Genetics Satellite Symposium, Kobe, Japan, Sep. 5, 2011.
  • 榎本秀一.
    “複数分子イメージング(GREI)と創薬の活用”
    分子イメージングサマースクール、神戸、2011年7月28-29日.
  • 榎本秀一.
    “OMICにおける分子イメージング研究の展開”
    岡山大&理研ジョイントシンポジウム「最先端計測技術のトレンド2011」、岡山、2011年7月4日.
  • Shuichi Enomoto.
    “Research and developments of the multiple-metal imaging system and new molecular imaging probes.”
    3rd International Symposium on Metallomics 2011, Munster, Germany, Jun. 15-18, 2011.
  • Shuichi Enomoto.
    “The Multiple Molecular Imaging to Use for the Metabolic Studies in Animal and Plants.”
    IUPAC International Congress on Analytical Sciences 2011, Kyoto, Japan, May 23, 2011.

2010年度

  • 榎本秀一.
    “がんと炎症の複数分子イメージング:消化器系疾患への応用の可能性”
    第3回消化器研究セミナー、岡山、2010年6月.
  • 榎本秀一.
    “Multiple Molecular Imaging by using Compton Telescope as a New Tool for Nuclear Medical Diagnosis”
    第49回日本生体医工学会大会、大阪、2010年6月.
  • 榎本秀一.
    “複数分子同時イメージング装置の開発とイメージングプローブ創薬研究”
    PETサマーセミナー2010 in 岡山、岡山、2010年8月.
  • Shuichi Enomoto.
    “Development of multi-elemental molecular imaging on semiconductor compton telescope.”
    4th International Symposium on Commemoration of Exchange Agreement between National Taiwan University and Okayama University, Okayama, Japan, Sep. 2010.
  • 榎本秀一.
    “半導体コンプトンカメラGREIによる分子イメージング研究の発展: 原子核物理学・天文学観測用装置からの医学利用へ”
    第25回生体・生理工学シンポジウム、岡山、2010年9月.
  • 榎本秀一.
    “複数分子同時イメージング装置の開発の現状と新規放射性医薬品の開発:抗体やペプチドを用いた放射性医薬品での複数分子同時イメージング”
    2010日本放射化学会年会・第54回放射化学討論会、吹田、2010年9月.
  • 榎本秀一.
    “イメージング技術の最前線:PET, ETCC, GREI など”
    大阪大学核物理研究センター研究会、茨木、2010年9-10月.
  • Shuichi Enomoto.
    “Semiconductor compton camera for multiple molecular imaging.”
    The Eighth China-Japan Joint Seminar on Radiopharmaceutical Chemistry (CJSRC2010), Beijing, China, Oct. 2010.
  • Shuichi Enomoto.
    “Semiconductor Compton Camera for Multiple Molecular Imaging; Application for the Metallomics Studies.”
    The 60th Fujihara Seminar Zinc Signaling and Cellular Functions, Osaka, Japan, Oct. 2010.
  • 榎本秀一.
    “複数分子同時イメージングの研究最前線 メタロミクス研究への寄与”
    第2回メタロミクス研究フォーラム、京都、2010年11月.
  • 榎本秀一.
    “理研(和光・神戸)におけるRI製造と分子イメージングにおける創薬研究とマイクロドーズ臨床試験の展開”
    京大炉専門研究会「有用放射性トレーサーの製造と利用」、大阪、2011年2月.

2009年度

  • 廣村 信, 榎本 秀一, “複数分子同時イメージング法による非侵襲的バイオメタルイメージングとその応用”, 日本薬学会第130年会, 岡山, 2010年3月.
  • 榎本 秀一, “大型加速器を用いたマルチトレーサーによる多元素同時代謝追跡手法の確立と新規計測法の開発研究”, 日本薬学会第130年会, 岡山, 2010年3月.(受賞講演)
  • 榎本 秀一, “見えないものを見えるようにする技術:生命現象を分子イメージングで可視化、創薬に革命が起こる?薬学からの発信”, 日本薬学会第130年会:高校生シンポジウム, 岡山, 2010年3月.
  • 榎本 秀一, “種々のγ線放出核を用いた早期疾患診断プローブ開発とコンプトンカメラによる複数核種同時イメージング” 平成21年度 厚生労働科学研究費研究成果等普及啓発事業 医療機器開発推進研究「ナノメディシン研究成果発表会」, 東京, 2010年2月.
  • 榎本 秀一, “分子イメージング技術による疾病診断と創薬 ~生活習慣病のイメージングと診断への薬学からのアプローチ~” 第17回糖尿病セミナーUP-TO-DATE, 岡山, 2010年2月.
  • 榎本秀一, “複数分子同時イメージングのための創薬研究”, 分子イメージング研究シンポジウム2010-未来を拓く創薬・疾患診断研究―, 東京, 2010年1月.
  • 榎本 秀一,複数分子同時イメージング技術の開発と理化学研究所における分子イメージング研究の展開、第82回岡山県医用工学研究会、岡山、2009年10月8日
  • 榎本 秀一, “次世代核医学診断モダリティの創出:複数分子同時イメージング装置の開発と分子イメージングプローブ創薬” 第18回日本バイオイメージング学会学術集会「岡山の医療領域におけるイメージング最前線」, 岡山, 2009年9月3-5日.
  • 榎本秀一,複数分子同時イメージングと創薬:我が国発の新装置の世界発信,最先端計測技術のトレンド2009,岡山大学公開シンポジウム,2009年6月29日,岡山 招待
  • 榎本秀一,生体内金属元素のダイナミクス:複数分子同時イメージングによるアプローチ,第20回日本微量元素学会学術総会,2009年7月2-3日,東京 招待
  • Kanayama Y., Motomura S., Fukuchi T., Sumita C., Matsumoto Y., Hayashinaka E., Wada Y., Watanabe Y., Enomoto S., “In vivo tumor imaging using semiconductor Compton camera”, International Symposium on Metallomics 2009, 8-10 June, 2009, Cincinnati, Northern Kentucky, USA
  • S. Enomoto, “Multi-molecular imaging by using Compton telescope as a new tool for nuclear medical diagnosis” Asian Congress of Radiation Research, 17-20 May, 2009, Seoul, Korea, Invited
  • T.Fukuchi, S. Motomura, Y. Kanayama, H. Haba, Y. Watanabe, S. Enomoto, “Ge semiconductor Compton camera for multiple molecular imaging” Asian Congress of Radiation Research, 17-20 May, 2009, Seoul, Korea
  • 本村 信治, 福地 和則, 金山 洋介, 羽場 宏光, 渡辺 恭良, 榎本 秀一, “複数分子同時イメージング実現に向けた半導体コンプトンカメラGREIによる3次元トモグラフィックイメージング” 日本分子イメージング学会第4回総会・学術集会、2009年5月14日、東京
  • 福地 知則, 本村 信治, 金山 洋介, 羽場 宏光, 渡辺 恭良, 榎本 秀一, “複数分子同時イメージング用コンプトンカメラの高度化” 日本分子イメージング学会第4回総会・学術集会、2009年5月14日、東京
  • 金山 洋介, 本村 信治, 福地 知則, 角田 ちぬよ, 松本 恭子, 和田 康弘, 林中 恵美, 渡辺 恭良, 榎本 秀一, “半導体コンプトンカメラを用いた複数分子腫瘍イメージング” 日本分子イメージング学会第4回総会・学術集会、2009年5月14日、東京
  • 金山 洋介, 本村 信治, 福地 友則, 角田 ちぬよ, 松本 恭子, 林中 恵美, 和田 康弘, 渡辺 恭良, 榎本 秀一, “半導体コンプトンカメラのための分子プローブ検索” 第19回金属の関与する生体関連反応シンポジウム、2009年6月11日、12日、大阪

2008年度

  • 榎本秀一, “種々のガンマ線放出核を用いた早期疾患診断プローブ開発とコンプトンカメラによる複数核種同時イメージング” 総合科学技術会議科学技術連携施策群 ナノバイオテクノロジー連携群成果報告会、2009年1月28日、東京
  • 谷田貝 文夫, 高橋 昭久, 鈴木 ひろみ, 大森 克徳, 嶋津 徹, 榎本 秀一, 大西 武雄, 石岡 憲昭, “ISSきぼう棟内での細胞培養実験による宇宙放射線影響研究” 第25回宇宙利用シンポジウム、2009年1月、相模原
  • 本村 信治, “複数分子同時イメージング法の実用化に向けた半導体コンプトンカメラの高度化開発” 分子イメージング研究シンポジウム2008―飛躍を迎えた創薬・疾患診断研究―、2008年12月14日~15日、神戸 招待
  • S. Enomoto: “Development and Application Studies of Multitracer Technology”, 6th International Conference on Isotopes, Seoul, Korea, Invited.
  • T. Fukuchi, S. Motomura, Y. Kanayama, Y. Watanabe, S. Enomoto: “Development of a gamma-ray Compton camera for multi-molecular imaging”, 6th International Conference on Isotopes, Seoul, Korea.
  • S. Enomoto: “Multiple Molecular Imaging Using the -Ray Emission Imaging GREI as a Tool for Metallomics Researches”, 4th International Conference on Metals and Genetics, Paris, France, Invited.
  • M. Hiromura, D. Saito, K. Igarashi, and S. Enomoto: “Regulation of intracellular zinc by extracellular stimuli”, 4th International Conference on Metals and Genetics, Paris, France.
  • Y. Kanayama, S. Motomura, T. Fukuchi, S. Nozaki, H. Haba, Y. Watanabe, and S. Enomoto: “Simultaneous imaging of 18F-FDG, 54Mn-MnCl2, 65Zn-ZnCl2 in mice using semiconductor Compton camera”, 2008 World Molecular Imaging Congress, Nice , France.
  • S. Motomura, T. Fukuchi, Y. Kanayama, H. Haba, Y. Watanabe, and S. Enomoto: “Sophistication of semiconductor Compton camera for multiple molecular imaging–fast and accurate image-reconstruction method for three-dimensional imaging”, 2008 IEEE Nuclear Science Symposium and Medical Imaging Conference and 16th Room Temperature Semiconductor Detector Workshop, Dresden, Germany.
  • T. Fukuchi, S. Motomura, Y. Kanayama, H. Haba, S. Enomoto, and Y. Watanabe: “Gamma-ray tracking for Ge telescope Compton camera imaging”, 2008 IEEE Nuclear Science Symposium and Medical Imaging Conference and 16th Room Temperature Semiconductor Detector Workshop, Dresden, Germany.
  • T. Fukuchi, S. Motomura, Y. Kanayama, H. Haba, S. Enomoto, and Y. Watanabe: “Gamma-ray tracking for Ge telescope Compton camera imaging”, 2008 IEEE Nuclear Science Symposium and Medical Imaging Conference, Satellite Workshops: Compton Cameras for Medical and Industrial Application “Compton Camera III”, Dresden, Germany.
  • S. Motomura, T. Fukuchi, Y. Kanayama, H. Haba, Y. Watanabe, and S. Enomoto: “Sophistication of Semiconductor Compton Camera for Multiple”, 2008 IEEE Nuclear Science Symposium and Medical Imaging Conference, Satellite Workshops: Compton Cameras for Medical and Industrial Application “Compton Camera III”, Dresden, Germany.
  • S. Motomura: “Sophistication of Semiconductor Compton Camera towards Practical Multiple Molecular Simultaneous Imaging”, Molecular Imaging 2008 Breaking New Ground in Drug Discovery and PET Diagnosis, Kobe, Japan, Invited.
  • 北村陽二,秋澤宏行,八木美知枝,清水隆也,中島 聡,秋吉佑美,御舩正樹,斎藤 寛,荒野 泰,榎本秀一,佐治英郎 :N末アミノ酸を置換した111In-DOTA結合octreotide誘導体の腎放射能集積に関する検討, 第1回メタロミクス研究フォーラム2008年11月(東京)