研究費 2014年度

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1.文部科学省特別経費(プロジェクト分)事業
「分子イメージング・マイクロドーズ(第0相)臨床試験体制を擁する分子標的治療研究・教育拠点の構築-(独)理化学研究所との連携による教育研究基盤の確立-」
2,460千円/H26年、H25-27年度、榎本秀一(分担) 代表 歯学部 窪木拓男教授
2.文部科学省特別経費(プロジェクト分)事業
「分子イメージング・マイクロドーズ(第0相)臨床試験体制を擁する分子標的治療研究・教育拠点の構築」
「炎症性腸疾患の病態評価系構築のための新規イメージングプローブの開発」
1,900千円/H26年、H26年度、代表 榎本秀一(竹中文章)
3.文部科学省特別経費(プロジェクト分)事業
「分子イメージング・マイクロドーズ(第0相)臨床試験体制を擁する分子標的治療研究・教育拠点の構築」
「分子イメージング技術を利用したアルツハイマー病モデルマウスの非侵襲的脳機能解析」
1,600千円/H26年、H26年度、代表 榎本秀一(上田真史)
4.文部科学省特別経費(プロジェクト分)事業
「分子イメージング・マイクロドーズ(第0相)臨床試験体制を擁する分子標的治療研究・教育拠点の構築」
「膵管がん早期診断のための放射性分子イメージングプローブの開発研究」
500千円/H26年、H26年度、代表 榎本秀一(上田真史)
5.文部科学省特別経費(プロジェクト分)事業
「分子イメージング・マイクロドーズ(第0相)臨床試験体制を擁する分子標的治療研究・教育拠点の構築」
「小動物用SPECT/CT装置FX-3000を用いた無採血定量解析法の開発」
700千円/H26年、H26年度、代表 榎本秀一(檜垣佑輔)
6.平成26年度難治性感染症を標的とした創薬研究教育推進事業
「難知性感染症治療薬候補物質の薬物動態と早期スクリーニング、代謝解析法の確立:分子イメージング技術からのアプローチ」
200千円/H26年、H23-26年度、代表 榎本秀一
7.文部科学省
「岡山分子イメージング高度専門人材育成事業」
7,000千円/H26年、H26年度、榎本秀一(分担) 代表 医学部 谷本光音教授
8.岡山県特別電源所在県科学技術振興補助事業
「ヒト抗体バリアントを用いる革新的標的医療(同時治療・診断)に向けた基盤技術構築(グループ研究)
サブグループ研究テーマ:イメージングによる病態評価システムの構築」
4,500千円/H26年、H26年度、榎本秀一、上田真史(分担) 代表 医学部 松浦栄次教授
9.公益社団法人日本食品化学研究振興財団 平成26年度研究助成金(一般研究)
「放射性核種の吸収・分布・排泄に及ぼす多糖類の影響に関する基礎的研究」
800千円/H26年、H26年度、代表 榎本秀一
10.文部科学省科学研究費助成事業 新学術領域(研究領域提案型)(継続の研究領域)
「分子イメージング技術を用いたプラズマ―生体組織相互作用の定量評価研究」
2,900千円/H26年、H25-26年度、代表 上田真史
11.文部科学省科学研究費助成事業 挑戦的萌芽研究
「認知機能の画像バイオマーカーとしての脳内ニコチン受容体イメージングの意義評価」
1,100千円/H26年、H26-27年度、代表 上田真史、檜垣佑輔(分担)
12.文部科学省科学研究費助成事業 特別推進研究
「加速器中性子利用99Mo等医学用RI国産化に向けた研究」
4,300千円/H26年、H23-26年度、上田真史(分担) 代表 日本原子力研究開発機構 永井泰樹研究員